何かが、誰かが、嫌がっている?

このところ数か月のことを振り返ってみると、ちょっと普通じゃないと感じます。

一つ一つのことは小さなことであっても、そういう流れで、組み合わせで起こることは疑問です。

 

私を憎んだり、嫌ったりする人もいるのは確かでしょう。

でも、それはその人の勘違いや思い込みに基づくものでしょうし、逆恨みのようなものでしょう。

そういう思念を私にぶつけても、そっくりそのままご本人に跳ね返ると思います。

 

今回、ちょっとおかしいと感じていることは、ちょっと次元が違うのか、何かハッキリわかりません。

ただ、妙な気を感じるというか、空気を感じるというか。

 

おかしな話をしていますが、この世の中、いろいろな気や思いが漂っているものです。

あまりそういう妙なもの(人、場所)には近寄らないようにしています。

移るというか、汚染される、感化されるというか。

イヤと感じるものに近寄ったり、触ったりして、良いことはありません。

こういうのは物心がつかない頃からです。

 

霊感とか第六感というものでしょうが、お偉いお坊さんに言われたことがあります。

そういう霊感は普段は出さないようにと。

また、見えない、聞こえないようなものが見えても聞こえても、見えない振り、聞こえない振りをしなさいと。

力は抑えて生活しないと面倒なことになりますから、と。

 

それ以降、不思議な力は抑えられるようになったと思います。

ただ、たまに感じるものは感じるわけです。

それは気のせいかもしれませんが、妙な感じがあるのは確かでしょうね。

油断しないことだな。

 

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